盛りのついた犬のように、
背後から、 何度も、 何度も |
背後から攻めている画像を集めてみました。元々連作じゃないのですが、並べ替えたら時系列ぽくなったなー…。んでも少しずつ描きたかったことが違うので以下にコンセプトを。
1枚目はどちらかというとワザと音を立てながら。湿った唇の音と、下半身からだんだん派手に聞えてくる手の摩擦音。音だけでも煽情的なのに…。 2枚目は一般的なドギースタイルですが、本当は腰の動きを出したかった。中々巧くいきませんね。力強い腰使いで、ビリーがギャンギャン泣いちゃうようなうねるような腰の動きが今後表現できるようになりたいね。 3枚目はギース様が珍しく犬のように。力士が四股を踏むような腰を浮かして強めにビリーへ体重をかけています。個人的には、少し下品な印象にもなるこんな体勢、ギース様に取らせるのは珍しいんですが。 4枚目は動き自体は激しくない。でも、深く、深くこれでもかと挿しこんでくるギース様に、たまらず顎をのけぞらせて。ギース様は満足そうに、小さな声で「ここが、好いのか?」などと。 今気づきましたが、今回ショートカットのビリー多かったですね。 |