日常の一コマに在る、貴方という存在。 |
タイトルで全く違うものを想像された方はスイマセン。 なんつーか、予想外にほんわか的なつくりになってしまいました。最初はもっとクールな感じだったんですけど。 イメージ的には、待ち時間にたまたま入った美術展を二人で見ていて…ってシチュエーションで。こういうのって、二人とも興味あんのかなぁ? ここでビリーが言っているのは、正確には「フォトモザイク」というようです。例えば切手だとか、野球カードのようなものをたくさん並べて、遠くから見ると全然違う一枚の絵になるように配置するっていうヤツです。 本来の意味でのモザイクアートは、タイルなんかを使うヤツで、一つ一つのパーツに絵はありませんが。 何気ない会話で、まぁこんな風に、一本取ったり取られたりって。そういうのもアリかなぁと。 |