私はあんまり自分がギース様とどうこうする、という妄想はしないのですが、現実にギース様と遭遇できるとしたらどういうシチュエーションが良いか、っていうお題に対しては希望があって、例えば自分が勤めてる会社の重役との会議にギース様が出席くださるので、お茶汲み係として一瞬だけお目にかかるのが最高のシチュエーションと認識しています。 ギース様的にはお迎えしてくれる様々なヒラ社員のうちのひとり、いわゆるモブなんでしょうが、自分にとっては唯一だし、お茶をお出しするのにそっと背後から「失礼します」って茶卓とお茶碗を置くときに眉毛とまぶたと眼球の境目、まつ毛の長さを目に焼き付けて一生反芻するんだろうな、と思ったりするわけです。 ということを解説したイラストがこちら↓
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